「ALPアライアンス」の
主な業務内容

老後の資産設計書として、ライフプランニングの作成をいたします。
今後想定される入院や介護状態を予測し、キャッシュフロー表にて可視化することができます。
自身が何歳まで生きるのか誰も分からないからこそ、専門家の力を借りましょう。
ALPアライアンスでは、依頼者(クライアント様)のご意向を尊重しながら、現実的で具体的なアドバイスをしてまいります。
モーションセンサー(人感センサー)と定期訪問、定期連絡などをもって、依頼者(クライアント様)及び家族様の安心・安全を担保し、もしもの際にかけつけさせていただきます。
※サービス内容は、契約プランによって異なります。
病院の受診同行や風邪をひいた際の買い物代行など、遠方の家族に頼むことやそもそもおひとりさま高齢者で身近に頼ることができず、自分の老後を心配している方に向けて、見守り支援サービスと組み合わせることで家族的なサービスを実現します。
介護保険サービスの利用前や介護保険サービスとの併用などその方にあったサービス内容をご提案いたします。
病院の入院、施設の入所、賃貸契約の更新と何かと求められる連帯保証人や身元引受人。家族に頼む時代から第三者保証の時代へ。
保証人欄に名前を書くことが目的ではなく、依頼者(クライアント様)の老後に切れ目のない支援を提供するために保証を提供いたします。
▶ 見守り/生活支援サービス+身元保証サービス
▶ 財産管理委任契約+任意後見契約
▶ 死後事務委任契約+遺言書作成
突然の病院の入院や認知症への備えなど、ご自身に何かがあった際に備えていらっしゃいますか?
長寿国である日本。長生きが望みではなく、元気でいれる時間を少しでも長くとの指標が健康寿命です。
(男性:72.57歳、女性:75.45歳)
元気なうちに備えておくことが重要ですが、何から始めたら良いのか分からないからこそ私たちがついています。
▶ プロローゴ(生前保証):
財産管理委任契約+任意後見契約
▶ エピローゴ(死後保証):
死後事務委任契約+遺言書作成
長期入院や施設の入居の際に、誰がご自宅を管理するのか問題。
また、ご自身がご逝去された際には、相続人であるご親族さまには事前に生家の管理についてお伝えはしていますか?
今、社会的課題になっている相続後の空き家問題を解決するために自分の代で土地・建物を仕舞う(除去)、活かす(活用)を一緒に考えてみませんか?